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会員有効期限があと2日って…
振込用紙も来てなかったから
忘れてました(・・;)
でも、セーフ
ギリギリに間に合い
振込み完了(⌒-⌒; )
危なか。危なか。
太ちゃん
ごめんね?。・°°・(>_<)・°°・。
来年から気を付けます。
今日はお腹痛いのと胃が痛いので
朝から目が覚め
仕事にもならず病院へ行ったら
また、十二指腸潰瘍だった…(・・;)
明日はお出掛けなのに
大丈夫かな?(・・;)
季節の変わり目みなさまも気を付けて下さいね?
キス うれしいを、つないでゆく。
港に到着した。
健ちゃんの釣り仲間の人がクルーザーを用意してくれてる。
≪?(*´ ? `*)?≫ワクワク
素敵
隆二 「カッケェ?」
岩 「美羽ちゃん\( ?o? )/タイタニックやろぉ?笑笑」
健 「岩ちゃんせんでえぇ」
クルーザーに乗り込む。
健ちゃんの釣り仲間サンから、ライフジャケットを受け取る。
これ前に、健ちゃんに連れていってもらった時に付けたタイプと違うやつだぁ
隆二 「美羽ちゃんやったげようかっニコ笑」
美羽 「あっ隆二くん(?o?????o??????)うん。ありがとうゴメンネ」
また私1人モタモタしちゃってみんなを待たせたら
悪いから、隆二くんにお願いした
美羽ちゃん体細いのに、む、む、胸が大きいからライフジャケットの最後のチャックが上がらねぇ…ドキドキ
チョット力を入れて、美羽ちゃんに
隆二 「美羽ちゃん(。???-)? ??「う?ん」ってして笑笑」
美羽 「(?? . ??)?……わかった」
隆二 「せーの!でしてね(笑)じゃぁいくよ?」
隆二 「せ?のっ」
?ゅ??
隆二 「(゜∇゜ ;)エッ!?」
美羽 「(゜∇゜ ;)エッ!?」
美羽ちゃんの唇が俺の指に当たってしまった俺の指にチュゥ??ってされた感じで、
一瞬時が止まった
隆二 「………………ポッι(////・-・´///)/」
美羽 「………………ポッι(////・-・´///)/」
隆二 「美羽ちゃん「う?ん」って言ったら上↑見るっしょアハアハ」
美羽 「(/-\*)ハズカシイヨ…ゴメンネ隆二くん 「うん」↓の方と勘違いしちゃった」
隆二 「(;´∀`)…ァハハハ…ハハ…ハ…」
美羽ちゃんの唇超絶柔らかい(*´?`*)??あの唇に
キスされたらどうなっちゃうんだろ俺…‥‥って何考えてんだか(ーー゛)
健 「おいコラっそこイチャつくな?( ???? з??)?ブゥ!!」
クルーザーは動き始めた…
つづく