人は俺を「カーネーションマスター」と呼ぶ
今日はポカポカ陽気だったので、庭の手入れをしました。
少し手を抜くと、すぐに雑草が伸びますね・・・
何気なく庭を一通り見ていると、何と
カーネーションに害虫が大発生していました。
調べてみると、クロウリハムシというようで、テントウムシの色違いのような虫です。
基本的に殺虫剤とかの農薬は使わないようにしているのですが、大量に発生しているときだけは使います。
時々しか使わないので、大きい噴霧器とかではなく、蓄圧式のスプレー容器を使っているのですが、これがなかなか優れ物です。
最も気に入っているのは、横向きや逆さ向きでもスプレーできることです。
さらに、スプレー容器の残りが少なくなっても最後まで噴霧できるのも良いですね。
逆さに使用した時の液漏れ防止機能があるのも助かります。
我が家では、ガーデニング用として、殺虫剤(2種類)・殺菌剤・除草剤に分けて、4個使っています。
スプレー式なので、使いたいときにすぐ使えるのが便利ですよ。
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カーネーション夢をカタチに。
ひよっこ終わってしまいましたね、、、
人間がしっかり描けていれば、事件なんて何も起こらなくても面白いドラマになるんだってことを証明したドラマでしたね。
前作なんてあんまり観てなかったけど問題を起こしてストーリーを走らせるのがドラマと勘違いしてるフシがあって、たまに観るたびにまったく違う話になっていてついていけませんでした。
その作家の特集が民放のバラエティー番組で、美人脚本家の一日!とかやってました。
子育てしながら脚本を書いていて、行き詰って悩んでいた時に、夫である某民放アナウンサーが、
「ドラマなんてみんな真剣に観てないんだから、真剣に悩んで書いてもしょうがないよ。適当にやらなきゃ」
とアドバイスしたって話を美談のように再現ドラマにしていました。
それを見た私は切れました。
わしが真剣にみとるんじゃーーー!!
朝ドラはわしの生きる糧なんじゃーーーーーー!!!
と叫びたかったです。
ある評価の高い(ファンも多い)朝ドラは終盤は毎回誰かの葬式でした。何が面白いのかさっぱりわからなかったのですが、五代さんはかっこよかったです。
ひよっこはカーネーション以来の良質ドラマでした。あまちゃんは別格です。
終わってしまって淋しいです。