タイトルひどすぎたので修正。
いまそんな悪意ないです。
わたしにはわからなかった詐欺の前兆というか性格のねじれというか。
感情ぬきに事実を思い出します。
彼には学歴コンプレックスがあるようでした。
私大の夜間にいっていて。夜間って大学にもあるんだ、的な。何にもしらなかったから何にも思わなかったけどコンプレックスみたい。
で、いまも出身大学大事にしててob会とか一生懸命でてる。でもob会の人は前科とかしらないんだろうな、大丈夫かな、とかいってた。
夜間の人がちょっとごまかしてきな学部のかきかたをしてたたかれてたとき、「その大学出身だから別にいいんじゃないですか?」的なことしれっと書いてた。仲間のたすけあいだね。自作自演じゃないけどなんか、だけど。
親戚からも頭よかったんだね、的に思われてるけど夜間みたいな。
今はその学部夜間なくなったらしく、ラッキーみたいな。
夜間ってそんなひどいの?
わたしにはわからない。
あとはお金あるように見せなきゃなのか、男性といてもたいていいつもお金はらってた。
意味不明のしはらい。
意味不明のつきあい。
仕事もってきてくれるかもしれないしさ。
で、自分はバスのって中古かって詐欺して。
ミーティングのあと黒いハイヤーでたちさるけど、じつはuberで最寄り駅で降りるし。
書いてて辛くなる。苦労してるわ、ほんと。
ミーティングミーティングミーティングって内容ないこと多数。
作り笑いでかおひきつってるし。
とにかく、つきあいはじめてすぐに色んなことが見えてきたけど、もともと支えたい願望ありで、お金の有無がそんなに重要じゃなかったわたしが好きになるのにハードルにはなってくれなかったみたい。
普通に運転手さんいてチェルシーじゃなくて何だっけ、あの大きい車。
あ、センチュリー!で迎えに来てくれたり、自分の部下が運転代行してくれたり、そんな人とデートする機会もあるけど、そっちが良くて彼がダメとは思わなかった。
そうかそうか。
意外に普通だけど頑張ってるね、ってじじつをすんなり受け入れていったのでした。
あれ以来、ショートぎみ。
髪が軽いと色々軽いね!
気のせいかな。