いらっしゃいませ
おいでいただき、ありがとうございます。
どうやら昨日は、amebaで不具合が起こってる
最中だったようで。
私もその不具合をくらってたようです。
いつものようにマンガをアップロードして
記事内に貼りつけたのですが
表示がされなくて…。
ここからが藤緒のアホなところで、
「なんでや?くそっ!えいっえいっ!」と
何回かクリックしたんですねぇ…
そのうち何回目かにマンガが表示されて。
あぁよかった
そして漫画の前段にできた
「表示されなかった分のブランク」を
削除したんです。
ただしそれは、全部ではなかったーーー
何人かの方から「おかしいよー。見られないよー。」という
ご報告を頂き、私もスマホから見たりしてみたんです。
そしたらナゾのグレーなゾーンがありました。
これは多分、私の
「表示されなかった分のブランク」の消し忘れです。
残りカスです。
誠にすみません。
グレーな部分の見えてしまう方は、そいつを無視してください。
そこを飛ばしてくだされば、昨日の記事は
私の書いた通りのものでございます。
オカシイなぁ〜…と思ったら、ちゃんと確認しないと
だめですね。
心に留めて、改めていきたいと思います。
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さてさて。
本日はもう一つお話がございます。
先日公開していた記事について、ご意見いただきました。
ご本人からは、「言わなくて結構です」
(わざわざ公開して広く知らしめる必要はない、という意味に捉えました。)
とのことでしたが、この方も猫に対する愛情の深い方だと思い
少し私の気持ちを書きたいと思います。
「八朔の首につけている鈴」についてです。
ご意見をくれた方は
猫の耳に対する鈴の影響を、とても気にしていらっしゃるようでした。
確かに、朔にとってはストレスはあるのかもしれません。
しかし、私にとってもそれは「苦肉の策」なのです。
猫と一緒にくらしている方、
また、猫以外の動物と一緒にくらしている方
皆さん、それぞれに愛情を注いでらっしゃると思います。
愛するが故、猫(ウチには猫がいるので、以下「猫」での表現にしますね。)
本人の意志や気持ちを、出来る限り尊重したいとか
不自由な目に遭わせたくない、と思っておられることと思います。
そんな中での、私の個人的な考えは…
人間と一緒に暮らす以上は、例えば危険回避であったり
最低限の不快をなくすことであったり
というのは、境界線というか責任なのではないかと
思っています。
八朔は、黒の子猫です。
先住猫として、茶トラと白黒がいますが
彼らとは、圧倒的に気配の有無が違います。
単に藤緒がそそっかしいのもあるかもですが
もう、踏みつけそうになったことが、何回もあります。
そして、とても小さい。
八朔の存在をちゃんと意識して生活を共にするためには
鈴は…
お互いにとって譲歩するラインなのかな、
と思っている訳です。
多分、年が明ける頃には、存在感も増すと思います。
そして、私の声も覚えるでしょう。
さすがに私も、キロ単位の猫は踏まないと思うので
そうなったら勿論、鈴は用済みですから。
外して暮らしてもらいますよ
他者への愛情というのは、実に難しいですね…。
それは人であれ、猫であれ。
よかれと思っていても、それは万人に共通ではない
ということですよね。
ただ、私は彼らを愛してるんですよね…。
もう、慈しんでやみません。
いろいろご意見はあるかと思いますが、
ご理解いただけたらと思います。