個人主義は何故コナンを引き起こすか
時解に続いて、人の話を聞かないメンバーw とハシゴ。
今度のは、「役割分担」と「情報共有」が特に重要になるところ。
……大丈夫かな、これ(汗)
はいドン!SCRAP、コナン5!
「リアル脱出ゲーム×名探偵コナン ロンドン警視庁からの脱出」!
参加日時:2017年 7月 22日(土)19:00〜
主催:
会場:
形式:ホール型
参加費:前売 3,200円 / グループチケット 18,600円
(公演中)
「新たにオープンしたテーマパーク『東都ロンドンシティ』。
広大な園内にはタワーブリッジコースター、バッキンガム迷宮、大英博物館シアターと有名施設を模するアトラクションが立ち並ぶ。
メインアトラクションである『ミステリーゲーム』に挑むためにロンドン警視庁を訪れたアナタ達。
その場に居合わせたのは難関ミステリーのうたい文句に呼び寄せられた2人の探偵。
ミステリーゲームの開幕と同時に園内に響き渡る爆発音。
それは、爆弾魔が仕掛けた命がけのゲームの開始を知らせる音。
園内に仕掛けられた3つの爆弾。その爆弾を解除する鍵は、爆弾魔が残した一冊の仕掛け絵本。
仕掛け絵本に隠された真実にたどり着かなければカウントダウンは止められない。
君は、東西の名探偵と力を合わせ死のゲームを生き残ることができるのか」
今年もやってきた、SCRAP恒例のコナンコラボ!
毎年かなりの難易度を誇っていて、経験者でもまだコナンはクリアしてない、っていう人も珍しくない。
そんな、ZEPPツアーと双璧を成す、SCRAPの名物イベント。
で、今回のメンバーでコナンクリアしたことある人ー。はーい(前回クリアした)。
……僕だけ?
よし、これは力を合わせてクリアを目指そう!
そして、「オレ、コナン、クリア。どうよ」ってドヤ顔しようぜwww
ところで、今年のコナンは「仕掛け絵本」……?
なんかすごいって評判は聞くけれど、一体どんなんだろ。
まぁいっか、行けば分かるさ(適当)
それじゃ、レッツゴー!東都ロンドンシティ!
もろたで工藤!みんなコナン初クリアおめでとう!
アイディアを形にしてくれる、ナイスチームワーク!
まずはオープニングムービー……あれ?今までとちょっと違う?
さてはお金かけたな?SCRAPw
聞くところによると、この「コナン5」と世界観が共通の話がTVで放映されるとか。
なるほど、そういうタイアップもするんだ。スゴイな!
では、唐突にスタート!
はーい、こんなのがあるー、と適当に分配して取り組みだす僕たち。
ん?これどうすんの?
「さっき言ったやん!これをこうするんやって」
あぁ、今度は僕が人の話を聞いてない番だw
その後も、アイさんが「もうえぇやん、これで」って言ってるときに
ノマさんが「いや、まずこれを解かないと……」
でもアイさん全然聞いてねぇw
その内ケンカ始まるんと違うかここw
しかし恐ろしいことに、進捗は恐らく会場内でもトップクラス!
ハッキリ確認したわけじゃないけど、雰囲気的に(察しろ)
でも、会場内の情報を探しに行ってたときに、バッタリとぃぉ君と遭遇。
昔のバイト仲間と来ていたらしく、ってことは全員が謎クラってわけでもないのに進捗同じって、やっぱり流石だな。
で、ついでに言うと、ここはちょっと不満ポイント。
SCRAPさんでは前にもあったことなんだけど、なんというか……
思ったことを書いたらネタバレ一直線なので、言えないのもまたなんとも歯がゆいw
ある意味、クラスタ殺しにきてるよね、ここ。
あと、率直に言って、やってる最中に「え?バグ?」って思ったところが。
もしかしたらチームメンバーが何か聞いてたかもだけど、「情報共有」は今回NGワードだw
遅くなったけど、仕掛け絵本!
これは、アイディアは出ても、実際に形にするのは大変なやーつー!
個人で作ると大事故起こすパティーンだこれw
つか、まぁ確かにスゴいんだけど、なんか「コナン」というより別の公演のような気がしなくも……
真っ先に○○って公演を思い浮かべたけど、雰囲気バレになっても怒られそうなので自粛ー
それはさておき。
さぁ、いよいよラスト!
僕が「これ、こうだったらいいのにな」って言ったら、アイさんがサッとホントにしてくれた!スゲぇ!w
まぁ、後は最後の答えを書くだけ……
「いや、本当にこれか、もうちょっと考えましょう」
うん、今まで痛い目に会ってきた人の意見だw
って言っても、もう残り3分も無かったので変わることなくゲーム終了ー。
「今回、脱出に成功したのは……全部で13チーム中……なんと、2チームいます!
11番と、14番のチームです!」
やったぜ、イヤォ!13チーム中、14番チームでクリアwww
まぁ、1番とか端っこだから見えやすい真ん中に集めたんだろうけど、やっぱりすっげぇ違和感www
ちなみに11番チームは、やっぱりのぃぉ君とこ。
お互い、おめでとう!
さぁ、成功したら記念撮影!
……RYUさん、怒ってる?w
(本人いわく「すごく楽しかった」らしい)
しかし、これだけ人の話聞いてなくてもw 一緒に遊んでて楽しいのはスゴイな、このメンバー。
前の記事から結構ボロカス書いてるけど、それは根底に愛があるから。
うん、きっとそうだ。多分。恐らく。……知らんけどw
最後に、司会にうるさい僕だけど、今回司会をしてくれたマツクラさん。
よどみないし、ハキハキしてるし、可愛いし(←
これはいい司会さんでした。拍手!
さて次回は。
お洒落なイメージのある町、神戸。
と言っても、僕は繁華街か海の方しか行ったことがなくて。
初めて行くぞ、異人館!
うろこの家グループ×謎解きイベント、
「不思議な少女と秘密のお茶会」!
【必読】コナン緊急レポート
こんばんは
結局、イベントが終わってからのブログ更新になってしまいましたが
『ぷよぷよクエスト』と『名探偵
コナン』のコラボイベント、『みどりぷよ誘拐事件』のプレイレポートを書いていきたいと思います。
今回のストーリークエストは珍しくステージ効果付きということで、タイトルの『みどりぷよ誘拐事件』にもある通り
みどりぷよが降ってこないクエストになっております。
普段の主力デッキが緑属性ベースという人は、そのままクエストに挑んでしまうとダメージが発生しないので要注意なイベントになってました。
それで、普段ストーリークエストについての説明なんてオフィシャルでしてたっけ?と疑問に思うとところですが
説明文が載ってたので、一応スクショを撮っておきました(笑)
まあ、何気にまともなストーリークエストイベントって、今年に入って4月に開催された『オトモと王子の競走曲』以来で
『ぷよクエ』歴が浅い人は、ストーリークエスト自体があんまりピンときていない方も多いと思うのでいいのかな?
まあ、要はクエスト中に出てきたキャラクターのやり取りが売りのクエストイベントで
クエストをクリアできれば、やり取りを"まんざいデモ"として、いつでも見られるようになっています。
ただ、いわゆる定型のパターンのストーリークエストイベントと違うのは
今回のイベントは毎日夜0時に新しいクエストが更新されるというところ
なので次のクエストに行きたくても、0時まで待たないといけないんですよね。
普段のストーリークエストは他のクエストイベントと同じように、クエストをクリアすることで、次のクエストが開放されていく仕組みなので
やる気に余裕があれば、お構いなしに次のステージに行けるんですけどね。
そしてストーリークエストの特徴として
クエストをクリアすると、クエスト選択画像の脇に付いている宝箱が少しずつ開いていくんですが
これが最後まで開き切ると、チャンスボスが発生する仕組みになっています。
まあ、このシステムはストーリークエストにピンときていないユーザーさんでも、最近の『夏祭りケルビィ襲来』や『お月見グリフォ襲来』といった襲来イベントに、そのまんまの形で流用されているので
分かる方も多いでしょうが…
そして、今回のイベントではチャンスボスを倒すと
★5魔導書が確定で入手できるようになってます。
まあ普段の定型のストーリークエストは、いわゆる報酬カードの変身素材を集めるイベントなので、チャンスボスからも変身素材が確定入手という仕組みですが
今回はイレギュラー仕様で変身素材集めは関係ないので、宝箱はあんまり念頭に置かなくてもいいかも。
特に今回のストクエは、次のクエスト開放が時間指定制なので
普段のストクエでは上位難易度のクエストを5回ぐらいクリアで宝箱を開け切るのに対して、今回は低い難易度のクエストを何回もプレイしてまで開けないといけない
しかも上位難易度のクエストはイベント仕様を考えれば、自ずとイベント最終日に更新されることになるので
効率的に見ても、宝箱を開ける必要性をあんまり感じません(^^;
しかも、チャンスボスを倒した報酬も★5魔導書なんですが
これも普段のマルチだと、激辛クエストの中ボスの初代やSUNシリーズ、ラスボスの童話や魔界シリーズを倒せば入手できるぐらいなので
今後もこういう形のチャンスボスのストーリークエストが登場することがあっても、こんなハイリスクを犯してまで、入手しなくても大丈夫だと思います(笑)
初回クリア報酬ですが
犯人カードと彗星ぷよ、他はなんでもプースラといったラインナップ。
もう一つの同時開催だった収集イベント『名探偵
コナン祭り』の開始直後ぐらいに、特攻キャラが少なかった人は前半のクエストをクリアして、犯人カードでも一応確保したという方もいらっしゃったんじゃないでしょうか?
とりあえず同時開催で無駄にやる気を消費させられるイベントを捩込まれたのに魔導石の1つもクリア報酬に無いのは、相変わらず運営がしみったれてるのを実感。
そして、クエストでドロップするカードなんですが
今回はいわゆる報酬カードをクエストでドロップする変身素材を集めて変身させるイベントではないので
ドロップするアイテムも、普段の特殊素材クエストやマルチプレイでドロップするゼリー等のアイテムです。
まあ、収集イベントが目標を達成してたとして、次にわざわざクエストをこちらを周回する必要性はあんまり無いですが
それでも1〜4話のドロップする★3〜4特殊素材は、土日に開催される特殊素材クエストでは中辛・辛口でやる気が2〜30も消費されるので
やる気消費が特殊素材クエストのだいたい半分で済むこちらのクエストで★3〜4の特殊素材を集めるという手も一応はあるのかな?
ただ、このストーリークエストの場合、どの属性のどの特殊素材がドロップするのかがランダムになってしまうので
全体的に★3〜4素材が少ない人ならともかく、ピンポイントで青ゼリーが少ないみたいな感じの人には全く向いていません(^^;
それではクエストに突入となるんですが
実はストーリークエストのもう一つの特徴として
クエストの手前にある本(アルバムかな?)のマークの、いわゆる"まんざいデモ"を見てからでないと、クエストは現れません。
なので、クエストを発生させるのに、前置きとしてまんざいデモは必ずタップしないといけないのです(^^;
まあ、まんざいデモにはやる気は発生しないし(※『サクラ大戦』コラボの時みたいな"まんざいデモ"だけのストーリークエストだとやる気も発生する場合もあります)
これを見ないと話が進まないのでとりあえず見ましょう(笑)
ちなみに初回クリア報酬での"エピローグ"の報酬のスキルプースラも、エピローグの"まんざいデモ"を見たいと条件を満たしたことにならないので
クエストをクリアして、達成感に包まれていてやる気が出なくても、続くエピローグのまんざいデモもちゃんと見ましょう(笑)
特に普段の報酬カードを育成するタイプのストクエでは、エピローグまで全部見ると、報酬カード用の変身素材(★6変身に必要な素材の割合が多い)が一個貰える仕組みが多いので
クエストをクリアしてるのに、まんざいデモを見逃して貰い損ねるということが無いように、覚えておいた方がいいです。
スクショのプロローグをタップすると
このように"まんざいデモ"が始まります。
じっくり見るのもいいし、時間が惜しい人は右脇にある青い→マークで飛ばせます(笑)
まあ、せっかくのコラボイベントなので、一回はちゃんと見てあげましょう(^^;
異星人が遭遇したかのように、なんか違和感のある2ショット(笑)
『魔法使いと黒猫のウィズ』でも
コナンコラボでストーリークエストみたいなイベントが開催されていたんですが
その時は、ゲームの世界に
コナンたちが紛れるのではなく、『名探偵
コナン』のオリジナルストーリーで、例のクイズクエスト方式でゲームが進んでいたので
改めて、異世界の者同士が絡んでいる妙な光景ですね。
灰原さん、的確なご指摘(笑)
この辺のくだりは、『ぷよぷよ』ファン的には、掴みはOKってやつでしょうか(笑)
そんな感じで"まんざいデモ"も見たので、いよいよクエストに行きますが
ストーリークエストのクエストに挑む際の特徴として
テクニカルマップイベントと同じように、クエストのサポートが固定キャラになっているので、リーダーに起用するキャラをよく考えないと、場合によっては大変になります(^^;
特に普段の報酬カードを育てるストクエでは、どのクエストも報酬カードが固定キャラになっているので
リーダースキルがギルイベ以外ではやたら使えない魔法使いシリーズのストクエとかでは、自分のデッキのリーダーが重要になってきます。
今回のストクエではイベント仕様でクエスト毎にサポートキャラが入れ替わるので余計に紛らわしいですが
基本的に混色デッキなら、あかアミ系とか賢者シリーズ、単色デッキなら初代シリーズのような属性やタイプを問わずステータスを上げられるリーダースキルを先頭にするのが手堅いと思います。
イベントのあらすじでも説明があったように
今回のイベントでは緑ぷよが全く登場しない状態でクエストが進むのですが
ストーリークエストの今回のオフィシャルのあらすじ説明の下にシレッと小さく書いてありましたが
"だいれんさチャンス"やスキルでは通常通り緑ぷよが発生するので
デッキ次第では、緑属性主体でもクリアすることは可能です。
例えば
混色デッキ向けのスキルブーストを使える、きいろいサタンをスタメンに入れれば、きいろいサタンのスキルで5ターンの間は勝手にスキル発動数が減ってくれるので
緑ぷよを消せなくても緑属性のキャラのスキルを発動させられるんですよΣ( ̄ロ ̄lll)
この時、きいろいサタンはスタメンの属性数が多くないと、スキルを発動しても、減らせる数はあんまり増えないので
緑デッキで行くのなら、副属性で5色になるように調整してデッキを組めば、最大で毎ターン5個ずつで25個スキル発動数を減らせます。
あと、この方法を使うなら、緑ぷよを発生させるためのスキルブースト系のキャラは雅楽師じゃなくて漁師シリーズのナリか、妖怪シリーズのカワタロウにしないと発生させられません
というのも雅楽師シリーズはフィールドにある自属性ぷよをチャンスぷよに変える追加効果もあるんですが
スキルとしてはチャンスぷよ生成の方が優先されるのか、フィールドに自属性ぷよが無いと、スキルを使うことすらもできないからです。
まあ、こんなあまのじゃくなデッキで挑みたい人はよっぽどの玄人さんだと思うので、普通にクリアする分には、混色デッキで行った方が安全だしクリアも早いですね(^^;
ストーリークエストに慣れていない人はあれでしょうが
ボス戦の前にも"まんざいデモ"が入ります(^^;
まあ一回見れば十分なんで、普段の報酬カードの育成パターンのストクエの時は、周回する時は2回目の挑戦以降は飛ばしてます(笑)
(第1話)
★4ふたごのケットシー※単体攻撃まあ手こずる敵ではないです。
ストクエなどの前半クエストのボスでお馴染みのボスですね。
(第2話)
★4ナスグレイブプレイした人なら分かると思いますが、今回のイベントは米花町に出没したアルルたちと同時並行でプワープアイランドのアミティとラフィーナのエピソードも進行するので、クエストのサポートが米花町のアルルとプワープアイランドのアミティ・ラフィーナと順番に変わっております。
このナスグレイブ戦なんですが、攻撃を確かめる前に倒しちゃったので、攻撃パターンが分かりません(^^;
ただ、野菜シリーズは全体攻撃スキルだったから、敵で出現する時も基本的には全体攻撃だった記憶があります。
(第3話)
★4マミー※全体攻撃と単体攻撃の交互まものシリーズの定番攻撃パターンですね。
ボス!?シリーズのような体力MAXの攻撃力依存が大きいリーダースキルでクエストに行っている人はリダスキ効果が消えてしまうので注意。
(第4話)
★5キキーモラ※先制・おじゃまぷよ3個生成→単体攻撃→おじゃまぷよの残った数の無属性全体攻撃→おじゃまぷよ生成(5個)→以降は単体攻撃からループおじゃまぷよ化と残った場合の無属性全体攻撃というストクエでの定番攻撃パターンですが、おじゃまぷよ生成が先制と以降で数が変わるので注意。
おじゃまぷよが残った場合のダメージも、先制のおじゃまぷよ化の時は生成した数にかけた"×300のダメージ"だったんですが、以降のおじゃまぷよ生成では"×500"だったので
先制以降のおじゃまぷよの無属性ダメージの方が若干きついので、こちらも先制と共々、優先しておじゃまぷよを消していきましょう。
(第5話)
★5くろいアコール先生※先制・2ターンの間、スキル使用不可&スキル発動カウント停止→全体攻撃→全体攻撃→以降ループスキルカウント停止とかも、ストクエの後半のボスの定番ですね。
スキル使用不可とかスキルカウント停止とか脅威っぽいですが、アコール先生の攻撃力自体が弱いので、スキル使用可を待たずに通常攻撃で倒せると思います。
ここまでクエストをクリアすると続く幕間では
犯人を示唆することをルルーが言ってますね。
まあ、その前にプロローグを見た人は十中八九、犯人は分かると思いますが(^^;
(第6話)
★6サタン※強単体攻撃×2ターン→5個おじゃまぷよ化ということで案の定(?)サタン様が黒幕でしたね(笑)
このサタン戦なんですが、おじゃまぷよ化の後で倒しちゃったので、以降の攻撃パターンが分かりません(^^;
多分、おじゃまぷよ数の無属性ダメージがくるとは思うんですけど。
まあ赤属性カードをある程度入れているデッキなら楽勝だと思います。
ということでサタンを倒すと
極めて予想通りの犯行動機がりんごによって語られております(笑)
えっ?でも、プワープアイランドの方のまんざいデモで言っていた"怪しい黒い影"はなんなの?というプレイヤーさんもいらっしゃるでしょう
その正体が最後のクエストということで
(第7話)
すけとうだらver.犯人※単体攻撃クエストのボスが犯人だとネタバレになっているという(^^;
けどラストクエストだというのに、本当に単体攻撃だけで、すぐに倒せるぐらい弱く"これでラスボス!?"と疑ってしまうレベルです。
そんなわけでクエストを全部クリアすると、エピローグを見れるようになるんですけど
やっと怪盗キッドが登場(^^;
でも実はずっといたんですよ。って、あのオチって『名探偵
コナン』での怪盗キッドの初登場エピソードのオマージュなのかな?
○○に変装していたってのも、丸っきり同じなんですよ。
サタン様は相変わらずのリアクション。
ところで、今回のコラボイベントで
コナンver.の亜種がサタンだったので、まんざいデモにも、あの格好で出てくるかと思ったんですけど、それは無いんですね(^^;
エピローグ後半にて、暗号にはまだ残されたメッセージがあるというので出たのが"また会おう"という意味深なメッセージ。
まあ社交事例のリップサービスと取るべきなのか、本当にコラボイベントの第2弾への含みなのか気になるところ。
でもまあ、『ソニック』コラボでも再来イベントを開催したぐらいなので、完全に有り得なくはない話でもあるんですよね。
毎年4月頃の劇場版公開時期に宣伝を兼ねたコラボイベントをやる可能性は有り得るし
というかこういうコラボの含みをきたす前に、『ぷよぷよ』の系列の姉妹ゲームの『ぷよぷよクロニクル』と『ぷよテト』のコラボイベントの方をむしろ再来しろよ!とも言いたいですね(^^;
どっちもゲームの売り上げあんまり良くないなら、こういうコラボでゲームの宣伝のアピールをもっとしろよと…
その他、まんざいデモで印象に残ったのが
エコロ登場で、エコロのCVの石田彰さんって『
コナン』の方で白馬探のCVだったよなと、ちょっと気になったんですよね(笑)
まあ自分も劇場版の『探偵たちの鎮魂歌』をCS放送でたまたま見てて知っただけなので、あんまりキャラ設定をよく知らないんですが(^^;
あとは
エコロ+灰原哀の組み合わせに、CVでいけば、何気に『新世紀エヴァンゲリオン』の渚カヲルと綾波レイじゃない?
と地味に気づいてスクショしちゃいました(笑)
エコロはある意味、エヴァでいう使徒っぽいといえば使徒っぽいか(笑)
でも、いっそのこと、石田さんと林原めぐみさんのCVで会話を聞きたかったぐらいです。
『魔法使いと黒猫のウィズ』だとコラボイベントのデモシーンは完全に録り下ろしで台詞を御本家の声優さんが喋ったのに…
ゲームのハードの問題か?(^^;
そんなわけで、『名探偵
コナン』のコラボイベントである、ストーリークエスト『みどりぷよ誘拐事件』をプレイしていきましたが
こんな込み入ったイベント内容なら、むしろ収集イベントと別けて、次週のイベントにした方がよかったんじゃないの?ってのが本音ですね(^^;
いかんせん同時開催という形にしたもんだから
込み入ったイベント仕様の割には、クエストの質は初心者向けというバランスの悪さ、ついでに宝箱のシステムも今回は破綻してるので
細かいところまで、イベントを詰める余裕がなく見切り発車してしまった印象になってるんですよね。
『ソニック』コラボの時は3週に別けて、収集イベント・ストーリークエスト・ギルドイベントと開催していたんだから
同じパターンにすりゃあよかったのに…
なんか諸々のシステムを導入するペースをミスったから、そのツケがコラボイベントに生じてしまったようにも見えるんですよね。
まあ、もし再びコラボイベント再来の可能性があるなら、今度は新録のストーリークエストで、もっと時間をかけてじっくりイベントを構成して欲しいです。
もう他のイベントと同時開催とかやらんでいいです(^^;
多分、それをされると、『
コナン』ファンも、『ぷよクエ』のファンからも大顰蹙を買うと思うので…
それで今日から実装された『とことんの塔』ですが、どうしようかな?(^^;
なんかここ最近は『ぷよクエ』ブログが続いて、こちらとしても、数日は間を空けたいなというところもあるんで
ブログに書くのは、もっと後にしようかな?とも思うんですよね。
若干SNS疲れしてるのに、コラボイベントが纏めてきたもんだから、ブログに上げる都合上ゆっくりできなかったし
ちょっと、ブログだけでも、まったり行きたいところなんですよね(笑)